記憶の残滓 by arkibito

「マジメにアソブ、マジメをアソブ」をモットーに、野山を駆け、コトバを紡ぎ、歌う。

山熱がすんごいの

やばい。
これからいくつかチャリの大会が待ち受けているというのに、
チャリよりも山のほうへ目が行く。
この夏も去年に引き続いて超ロングの計画をいくつも立てているのに、
山がワタシを呼んでいる。
コスカボ購入でめっきり目減りしたニューマシン貯金を立て直さないといけないのに、
気がつけば山雑誌であれやこれや装備品を物色してる。
六甲レベルの低山ならいざ知らず、今の装備ではなんとも心もとない。
colemanの通勤リュックに、salomonのトレランシューズに軍手だもんなあ。
ああ、金も時間もない!